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[ DVD ]
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THE CLICK ~オフィス・レディ~ [DVD]
・キラ・リード ・ジョン・ラザール ・スコット・コッポラ ・ジャクリーヌ・ロベル
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2004-03-25
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,998円〜
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・キラ・リード ・ジョン・ラザール ・スコット・コッポラ ・ジャクリーヌ・ロベル
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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青い経験-エロチカ・レッスン- [DVD]
・エドウィジュ・フェネシェ ・ヴィットリオ・カプリオーリ ・アルフレード・ペア ・マリオ・カルテヌート
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2004-11-10
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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・エドウィジュ・フェネシェ ・ヴィットリオ・カプリオーリ ・アルフレード・ペア ・マリオ・カルテヌート
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カスタマー平均評価: 4
Edwige Fenechがスキ ちなみに、エディター・レビューの「DVD NAVIGATOR」に書いてある 内容は、同じEdwige Fenechが出演してますが、邦題が「新・青い経 験」、原題が「Innocenza e turbamento」という作品の内容です。 たしか、「青い経験」の1年か2年前につくられたやつだったと記憶 してます。 基本的に、グローイングアップぽい作品ですけど、あくまで主役は 議員の息子フランコで、彼と家庭教師のジョバンナといろいろエッ チなことがあり最後に結ばれるというのが大まかなストーリーです。 ちょっと軽いノリの能天気な映画なので、例えば同時期に作られた 個人教授とか青い体験とかとは雰囲気がちがいます。年下の男の子 が年上の成熟した女性に・・・といった要素はあまり感じられませ ん。ただ、私はEdwige Fenechのファンなので、そこらへんは全く問題な し(もっとひどい出演作があったから)。この作品で結構彼女を堪 能しました。
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[ DVD ]
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暴行列車 [DVD]
・マーシャ・メリル ・エンリコ・マリア・サレルノ ・アイリーン・ミラクル ・フラヴィオ・ブッチ
【エプコット】
発売日: 2003-07-25
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,450円〜
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・マーシャ・メリル ・エンリコ・マリア・サレルノ ・アイリーン・ミラクル ・フラヴィオ・ブッチ
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カスタマー平均評価: 4
主題歌はデミス・ルソス エンニオ・モリコーネの作り出したどこか儚いメロディーとギリシャのプログレバンド『アフロディテス・チャイルド』のボーカルだったデミス・ルソス(実はエジプト人)の歌う主題歌が実に素晴らしい本作。映画の内容に関しては裏ジャケに『70年代を代表するトラウマ・ムービー』と記載してあるその言葉通りの作品である。現実の世界でも列車内での婦女暴行事件が起きてしまう世の中ではこの作品が地上波で放映される事はもうないのかもしれない。販売元HPによると2008年2月27日をもって販売終了との事。
不快指数100%以上!!! 日本ではひっそりと封切られたイタリアバイオレンス映画。 出演者をよく見てみると「サスペリア」に出演している面々が確認できます。 クリスマス休暇を田舎の実家で過ごそうと、二人の女学生が列車の旅に出た。 途中でチンピラ二人組と知り合った彼女らは、好奇心から一緒の客車に乗り 込む。チンピラ二人組の一人は、列車内で知り合った中年女を強引に誘惑。 チンピラ二人組+中年女は次第に女学生たちに強暴性を発揮していく・・・。前半は少女たちの恐怖体験をジリジリした緊張感で描き、後半は両親VSチ ンピラ+中年女の戦いが展開。そう、このプロットは「鮮血の美学」。 ハイ。驚きました。この映画、元ネタは「鮮血の美学」なんです。 ただし、ラストエンディングの不快指数は遥かにこちらの方が上。 ネタばれになるので詳しくは書けませんが、未見の方はぜひ観てほしい 傑作です。トラウマ映画になること間違い無し! しかし、70年代の映画って後味悪いの多いですね。(いい意味で)
「処女の泉」の現代版。 意外にもまともな映画でした・・・。というのが第一印象です。公開当時の「スクリーン誌」ではポルノが載るページ(毎月の映画紹介の一番後ろ)で紹介されていたし、いきなり成人映画として公開されていたような印象があったので、きっとジャンクムービーなんだろうなと思っていました。個人的には、ほとんど忘れかけていた幻の?映画だったので、まさかDVDになっているとは思ってもいませんでした。でも実は「血のコンパートメント/女たちの深夜特急」というタイトルでVTRは出ていたんですね。ずうっと気になっていたのは「ミッドナイトエクスプレス」のアイリーン・ミラクル(当時はイレーネ・ミラクル)が出演者に名前を連ねていたからです。で内容ですが、全然ポルノなんかでなく、普通の映画でした。ウェス・クレイヴンの残酷ホラー?「鮮血の美学」のリメイクらしいのですが、そちらは未見です。ただ、その本ネタとなっているベルイマンの名作「処女の泉」は観ています。
ストーリーは、?ドイツからイタリアへ向かう大陸横断列車のコンパートメントで若い娘二人が、いかれた男二人、女一人に暴行され惨殺される。(この暴行の描写はねっちりといたぶるような感じがいかにもイタリアっぽい)。この後、犯人たちは偶然にも娘の両親の家に滞在するが、事情を察した父親に復讐される。?といったもの。
中世スウェーデンの話がうまく現代の話に置き換えられているし、暴行に至るまでの娘たち、犯人たちが、きっちりと描かれているので、サスペンスも結構盛り上がります。ヤク中の男が吹くハーモニカの音色が効果的に使われている(音楽はエンニオ・モリコーネでS・レオーネ監督作「ウエスタン」のハーモニカをちょっと思い出させます)。後半の父親の復讐が一時の激情に駆られてといった感じでちょっと弱いかなとは思いますが、M・V・シドウの内に秘めた怒りを沸々と表現した演技と比較するのは気の毒だし、そんな高尚な映画ではないのですが・・・。犯人グループに貴婦人然とした女が混じっているのが、異様で不気味な感じを醸し出しています。「サスペリア2」の女超能力者役が印象的なマーシャ・メリルが冷たくサディスティックに演じています。暴行魔の一人は、「サスペリア」の盲目のピアニスト。肝心のアイリーンはというとこれがデビュー作で初々しいです。実はもう一人の女の子の方がメインなのですが、こちらの方が可愛いかったりします。
映画としては、意外ときっちり出来ている(ストーリーの逸脱も無い)のでカルトムービー的なイタリアの邪劇を期待すると肩透かしを喰うかもしれません。ヌードもほとんど無いのでエロチックな部分を期待するのも・・・(でも無修正版です)。ただ猟奇犯罪的なムードに興味のある方には、ちょっとお奨めしたいと思います。あとアイリーンのファンにも。
The Artistic Rather Than The Realistic... 本作はWes Craven監督の問題作『Last House On The Left』をリメイクした二篇のイタリア映画のうちの一篇で、二人の少女を暴行・殺害した男たちが皮肉な形で其の両親に復讐されるという粗筋はオリジナル版と驚くほど似ていますが(タイトルが示す通り)事件の舞台を欧州大陸横断夜行列車に変更している点に特徴があります。スタッフには監督・共同脚本のAldo Radoを始め、Giallo映画界の才人が多数関わっており、例えば脚本家として『What Have They Done To Our Daughters?』のEttore Sanzoと『The Killer On The Phone』のRenato Izzoの二人が、撮影監督として『The Man With Icy Eyes』のGabor Poganyが参加しています。又、意図的にオリジナル版が持つ悲惨さを排している感のある本作ですが、ハーモニカを悲しげに吹く男たちに無垢な少女たちが非情に襲われるシーンと巨匠Ennio Morriconeの美しいテーマ曲を背景に其の回想シーンを交えながら進行する復讐シーンは奇妙なほど芸術的な出来です。
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[ DVD ]
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淫夢 [DVD]
・パク・ヘリン
【オンリー・ハーツ】
発売日: 2005-04-22
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,800円〜
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・パク・ヘリン
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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人妻 [DVD]
・ジョセフ・ファインズ ・レイ・リオッタ ・グレッチェン・モル ・ヴィンセント・ラレスカ
【パイオニアLDC】
発売日: 2003-05-23
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,800円〜
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・ジョセフ・ファインズ ・レイ・リオッタ ・グレッチェン・モル ・ヴィンセント・ラレスカ ・ポール・シュレイダー
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カスタマー平均評価: 4
愛の神様のいたずら ジョセフって色気ありますね。
一目見た時は「こ、濃い顔」と、とっても2時間(映画の平均的上映時間)耐えられると思えないのに、すぐに惹きこまれてしまう不思議な俳優さんです。まさに体中からフェロモンを発してる感じです。
そんな彼の官能ドラマ、適役ではあるのですが、彼の役柄の余りにも真剣な愛に見ている方が疲れてしまいました。
あんなに真剣に愛し、愛されるのはうらやましい気もするのですが、実生活だと、私にはしんどすぎます。
実際には中々経験し得ない愛の形だからこそ映画となると人に感動を残すのかもしれませんが・・・
しかしこんな激しい愛に一瞬でおとしてしまう愛の神様は随分悪戯好きです。
それにしても、この映画の邦題、一体だれがつけたのでしょうか?
いくらなんでもひどすぎません?
■ずっと、ひとりの女性だけを愛し続ける男性の物語です。 ■確かにタイトルだけで期待して見てしまうと、期待外れかもしれません。きちんとストーリーのある恋愛映画で、エッチなシーンはむしろ少ない方だと思います。 ■一人の女性を、たとえどんな目に遭おうとも、愛し続ける男性の物語です。あのジョセフ・ファインズの色っぽい眼差しは、ひとりの女性を強く愛し続ける男性役にまさにぴったり。惹きこまれそうになります。 ■主演女優さんもとても美しいです。結婚してもなお、夫以外の男性にあんなに愛されたら幸せだと思います。 ■ラストははっきりわからない終わり方です。気になります。
ひどいタイトルだ エロビデオのようなひどいタイトル! たしかにジョセフは海外ではフリーセックスの役どころが多いが、 旧にっかつのような「人妻」って何? タイトルでしか売り込む余地がないビデオ、っていうことか。 「恋落ちシェイクスピア」ではヴウィネスばかりが注目されたが、 ジョセフの共演女優は必ず脱ぐことで有名。はやく「アリ」も日本でビデオ化してほしいものだ。
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[ DVD ]
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アマゾネス・プリズン [DVD]
・ピラー・オリーブ
【アイ・ヴィー・シー】
発売日: 2000-10-25
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 12,980円〜
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・ピラー・オリーブ
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カスタマー平均評価: 4
お約束通りのハードエロスアクション 捕らえられた女が全裸でボディチェックや写真撮影されるのをはじめ、磔にしての強制レズ、キャットファイトや人間狩りの標的にされて逃げ回るシーンももちろん裸で、出演女性のほとんどが乳首を見せたと思われます。炎天下、二人の全裸の女が檻の中に閉じこめられ、のどが渇いたと言って相手の汗をなめているうちにレズシーンが始まってしまうようないい加減さはありますが、最後は女刑務所長の方が全裸で磔にされ、鞭打たれるのもお約束通りと言ったところでしょう。ハードエロスアクションと言うものを充分堪能させてくれる作品です。
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[ DVD ]
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スキャンダル [DVD]
・リザ・ガストーニ ・フランコ・ネロ ・レイモンド・ペルグラン ・クラウディア・マルサーニ
【キングレコード】
発売日: 2006-01-25
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,799円〜
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・リザ・ガストーニ ・フランコ・ネロ ・レイモンド・ペルグラン ・クラウディア・マルサーニ
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カスタマー平均評価: 3
まぁまぁかな 基本的には(良くありがちな)立場が逆転してしまった女主人と下男の物語。
女主人であるエリアーヌはS・サンペリの初監督作「Grazie zia」に出演していたリザ・ガストーニ。下男の命令
を聞くときのガストーニの表情が、モモにいたずらされたときのアントネッリの表情とそっくりだった。もしかしたら、
「青い体験」のアレッサンドロ・モモとラウラ・アントネッリが歳をとり大人になって、おおらかさが消えてシリアスな
展開になるとこんな感じになるのかな。
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[ DVD ]
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高校教師 生徒なのに・・・ [DVD]
・小日向ひまり
【ビデオメーカー】
発売日: 2003-07-25
参考価格: 2,079 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,780円〜
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・小日向ひまり
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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キャンディ おしゃれエッチ エディション (1000セット完全限定) [DVD]
・エヴァ・オーリン ・マーロン・ブランド ・ジョン・アスティン ・リンゴ・スター ・ジェームズ・コバーン
【アスミック】
発売日: 2003-12-21
参考価格: 8,190 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,690円〜
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・エヴァ・オーリン ・マーロン・ブランド ・ジョン・アスティン ・リンゴ・スター ・ジェームズ・コバーン ・バック・ヘンリー
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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イザベルの呪い〜ザ・レインカーネーション・オブ・イザベル〜 [DVD]
・ミッキー・ハージティ ・リタ・カルデローニ ・ラウル・ターチャー
【コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2001-06-21
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 9,673円〜
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・ミッキー・ハージティ ・リタ・カルデローニ ・ラウル・ターチャー
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カスタマー平均評価: 3
魔女狩りにゾクゾク イタリア、中世、魔女狩りとくるとSMっぽくてゾクゾクするものがある。ストーリーはそれなりだが、監督が描きたかったのは、これらを背景とするただのエロで、むしろヘタに言い訳していなくて良いと思う。ただ、最初のSM的な怖さが続かないのが難点で、惜しむらくはホラー的怖さに走らず、エロに徹して、ゾクゾク感で終始して欲しかった。
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