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ミュージカル・音楽映画

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アマリア・ロドリゲスの芸術 [DVD] オズの魔法使い/雨に唄えば (レンタル専用版) [DVD] GIブルース [DVD] マイ・フェア・レディ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD] クラウディオ・アバドの肖像~音楽と静寂のはざま [DVD] キャバレー リバース・エディション [DVD] オーケストラの少女 [DVD] ビタースウィート・モーテル [DVD] トニー・ガトリフ・フィルムズ:ジプシー [DVD] ジーザス・クライスト・スーパースター [DVD]
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アマリア・ロドリゲスの芸術 [DVD]

[ DVD ]
アマリア・ロドリゲスの芸術 [DVD]

【EMIミュージック・ジャパン】
発売日: 2003-10-29
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 6,000円〜
アマリア・ロドリゲスの芸術 [DVD]
- 収録曲 -
1. このおかしな人生
2. つかれ
3. このファドはこうして生まれた
4. リスボンよフランスのものになるな
5. 昔々
6. 私の母
7. 5つの石
8. レレレ
9. マリア・ダ・クルシュ
10. 嫉妬のファド
11. ファド・マリョア
12. ファド・シュシュ
13. アイ・モーラリーア
14. 悩み
15. どうしてあなたが去っていったのか...
・・・
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オズの魔法使い/雨に唄えば (レンタル専用版) [DVD]

[ DVD ]
オズの魔法使い/雨に唄えば (レンタル専用版) [DVD]

【Blowout Japan】
発売日: 2006-10-27
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
オズの魔法使い/雨に唄えば (レンタル専用版) [DVD]
 
カスタマー平均評価:   0

GIブルース [DVD]

[ DVD ]
GIブルース [DVD]

・エルヴィス・プレスリー
【パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン】
発売日: 2006-07-07
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 5,999円〜
GIブルース [DVD]
エルヴィス・プレスリー
カスタマー平均評価:   0

マイ・フェア・レディ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]

[ DVD ]
マイ・フェア・レディ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]

・オードリー・ヘプバーン ・スタンレー・ハロウェイ ・レックス・ハリソン
【ワーナー・ホーム・ビデオ】
発売日: 2004-04-23
参考価格: 3,129 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 5,989円〜
マイ・フェア・レディ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]
オードリー・ヘプバーン
スタンレー・ハロウェイ
レックス・ハリソン
バーナード・ショウ
カスタマー平均評価:  4.5
誰でもきれいな英語を話せるという夢を与えてくれた映画
初めてこの映画を見たときは、ミュージックが記憶に残った。だが、前半のイライザ・ドゥリツルやイライザの父親であるアルフレッド・ドゥリトルの英語は聞き取りにくい。Pygmalion And My Fair Lady, Signet ClassicsやMy Fair Lady,英光社(日本語解説付き)などの映画のスクリプトを読んだり、DVDの字幕を英語にして確認してみると、ロンドンのある地域の英語ではHを発音しないことや、A(エイ)をアイと発音してtakeをタイク、sayをサイと発音することなどが分かった。だからこそ、ヒギンズ教授がイライザの発音を徹底的に矯正して大使館の舞踏会に連れて行って、周りの人間が彼女の育ちを見破れるかどうかという実験を行うのである。ヒギンズ教授の弟子であるカーパシイ教授がイライザを完全な英語を話す、外国の王室の王女と鑑定する。映画の後半、イライザが美しい英語を習得した辺りから、イライザの話す英語が聞き取りやすくなる。この映画を通じて、訛の強い英語がどのように美しい英語に矯正されていくかの大体の過程が分かり、誰でもきれいな英語を話せるという夢を与えてくれた。
ミュージカル映画の傑作
これほど胸躍らせて観られるミュージカル映画はないでしょう。今やオードリーの代表作であると同時に、ミュージカル映画としても金字塔を打ち立てたと言える映画だと思います。 ストーリーが良いことはもちろんですが、ここで繰り広げられるナンバーが「踊り明かそう」や「君住む街で」「スペインの雨」の他、当時のステレオ音響効果抜群の「運が良けりゃ」「時間通りに教会へ」等素晴らしいものばかりです。とりわけ脇役のフレディが歌う「君住む街で」はポピュラーソングとして、そしてこのミュージカル最高の名曲として永遠に記憶されることと思います。その年のアカデミー主演女優賞は皮肉にもこの役の選考から落ちたJ.アンドリュースでしたが、これはオードリー最高の役柄だったと思うし、若い人たちにもぜひ観てもらいたい映画の一つですね。それも、できれば映画館の大画面で・・・。 ところで、この映画の広告写真やイラストでは、大抵オードリーが豪華な衣装を着飾ったシーンが使われています。確かにインパクトのあるシーンはここであり、人々の印象にも残っているのでしょうが、この映画はどちらかと言えば、下町や屋内で繰り広げられるシーンの方が圧倒的に多く、あまり内容を象徴しているとは言えないように思います。決して悪い意味ではないのですが、初めてこの映画を観る人はこの点を注意して、映画なりDVDを観るようにしたほうが良いでしょう。
マイファエアレディ
ストーリーが転じて「男性が自分好みの女性に育てる」代名詞のひとつにもなっていますが何も学んだのは彼女だけではありませんでした。 教授は知識や教養を持っていましたがそれで完結したいわば「箱庭」でしたから。 互いに他者により世界への扉をひらく幸福な出会いでした。そして「ミスター い ぎんず!」と悪態をついてもどこか憎めないヘプバーン。
On the street where you live
Professor Henry Higgins (Rex Harrison) who specializes in the English language makes a bet with Colonel Hugh Pickering (Wilfrid Hyde-White) that he can take someone who speaks with a lower-class language and by correcting the speech can pass off as upper-class or royalty. Overhearing this bet is a flower girl Eliza Doolittle (Audrey Hepburn); she wants to work a flower stand. But they will not take her unless she can speak more “genteel”. Professor Higgins takes up the challenge. Will he succeed? What does her father (Stanley Holloway) thing finding that she moved in whit the two professors and did not want any clothes? This is a musical version of the movie Pygmalion (1938), based on a play by George Bernard Shaw. As people find that music and movies bring memories of the time in which they heard or viewed it. His movie has a meaning to me as I too was in love and found my self singing “On the street where you live.” One of the strengths of the movie is that many of the songs instead of being classical and just stuffed into at odd times actually are songs that you would initiate in your life and they did so in the lives of the characters in the movie.
ミュージカル映画といえば、歌は絶対条件ですが、、。
舞台版マイフェアレディがが大ヒットをし、映画化をされた名作でした、当初はイライザ役は舞台版で彼女の役を演じたミュージカル界の女王で天使の歌声をもつといわれた女優ジュリー アンドリュースが演じる予定でしたがこの劇に強い感動を覚えた女優オードリー ヘップバーンが年齢的にこうした役柄を演じられる最後の機会だろうと所属事務所を説得、この役を手に入れます、彼女はこの役を好演しますが、多くのアカデミー各部門賞を受賞をした中、唯一、受賞できなかったのがアカデミー主演女優賞でした、原因はただひとつ、彼女演じるイライザの歌だけが唯一、吹き替えであった事、オードリーは自分で歌う事を強く希望したのですが、事務所側がこれを拒否、本当に残念でしたね、その時、彼女が歌った歌がメイキングで紹介をされているのを聞いた事があったのですが、きれいな歌声だったのに、、、。

クラウディオ・アバドの肖像~音楽と静寂のはざま [DVD]

[ DVD ]
クラウディオ・アバドの肖像~音楽と静寂のはざま [DVD]

・デボラ・ポラスキ ・マリア=ジョアオ・ピリス
【パイオニアLDC】
発売日: 2003-02-21
参考価格: 5,985 円(税込)
販売価格: 5,985 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 14,300円〜
クラウディオ・アバドの肖像~音楽と静寂のはざま [DVD] ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. 交響曲第6番(ベートーヴェン)
2. エレクトラ(R.シュトラウス)
3. どろぼうかささぎ序曲(ロッシーニ)
4. 交響曲第2番(シューベルト)
5. 交響曲第9番(ブルックナー)
6. ピアノ協奏曲第3番 他
カスタマー平均評価:  5
アバド氏の素顔ですが・・・全然私生活ではありませんよー
1996年に製作された作品なので、この頃のアバド氏はベルリン・フィルの芸術監督です。団員のコメントやリハーサル風景から、頑固なベルリン・フィルの団員達の個々の音をいかにして纏め上げたかという苦心が伝わってきます。音楽一家に生まれた天賦の才能がウィーンで、マーラーの交響曲二番で花開いたときの映像は貴重なものです。アバド氏のインタビューからは飾らない温かい人柄が伝わりました。気持ちを一方的に押し付けることのない柔らかな物腰が、楽団員に精神的な深みを与え、繊細な音楽となって響きあうのでしょう。どこかの教会の優しい神父さんのようにみえてしまう素顔のアバド氏。癒されてしまいました。ピアニストのピリス女史のインタビューとピアノを弾く姿もあります。素晴らしい音を産み!出す現場を見ることができて嬉しく思いました。

キャバレー リバース・エディション [DVD]

[ DVD ]
キャバレー リバース・エディション [DVD]

・ライザ・ミネリ ・マイケル・ヨーク ・ヘルムート・グリーム ・ジョエル・グレイ
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 2003-11-27
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 5,590円〜
キャバレー リバース・エディション [DVD]
ライザ・ミネリ
マイケル・ヨーク
ヘルムート・グリーム
ジョエル・グレイ
カスタマー平均評価:  4.5
揺らめくガラスに映るモノ。それはもしかしたら私達の今なのかもしれない
私が初めて1人で観に行った想い出の映画作品がこの『Cabaret』だった。今でもこの作品が色褪せていないのは、ボブ・フォッシーを始めとするスタッフがこの作品に込めた“時代への眼差し”がその後も生き続けているからだと思う。映画の冒頭でジョエル・グレイ扮するMCは“Willkommen”と歌い出し、ラストでは“Aufwiedersehen”で作品を締めくくる。“ようこそそキットカットクラブへ”との台詞には同時に、ようこそ1929年のベルリンへ、ようこそ嵐の前の時代へ、との想いが込められている。こうした街で2人の人物が出会い、そして別れを縦糸として綴り、2人の共同生活という小窓から見た時代の雰囲気を横糸として物語は進む。そこには次第にその姿を現し始めるナチスドイツによる凶暴性、その波に飲み込まれていく名もない普通の人々の日常、そして彼らもまたそのナチスドイツに抗うことなくその波の一部になってしまった恐ろしさ、をシニカルに描いている。つかの間の幸せを夢見るサリー(ライザ・ミネリ)が歌う“Maybe This Time”と“Cabaret”、そしてMCとして舞台まわしを演ずるジョエル・グレイが歌う“If You Could See Her”はこの作品のポイントをなす重要な曲目である。近年サム・メンデスによりリヴァイヴル上演された舞台では時代の傍観者的な意味合いのMCすらも否応なく戦火に巻き込まれていく姿を最後に描き出しているがこの作品では今夜も舞台に立つMCとサリーの姿、そしてガラスに揺らめくナチスドイツの鍵十字を映すことで終わる。最初に書いたMCの台詞“AUFWIEDERSEHEN”“FORGOTTEN”の2つの単語、“さよなら”“こんなこと忘れちゃえ”の意味がその時代に生きた人々のどうにもできない絶望感と虚脱感を感じさせる。渦巻きの外にいたはずの自分がいつの間にか渦巻きに巻き込まれ、取り返しの付かないことに気付いた時には既に手遅れだった、そうならないためにも1度は観て欲しい作品である。
コンキチ&ナターシャの絵本ナビ
ミュージカル映画は大嫌いだけど、この映画だけは違う 会話の途中にいきなり歌いだしたりする、無理な演出が なく、キャバレーの舞台の上でのみ狂言回しとして歌われて キャバレー・世界をお金が回してる・バイバイ・マイ・リベル・ヘル どの歌も名曲だと思う、全体を覆う退廃的なムードとドイツを 舞台にユダヤ人とナチスを対比させキャバレーのガラスに歪んで 映る観客が,やがてドイツ兵に変わっていく場面を映して終わる。 なんと言ってもライザ・ミネリの下品なキャバレー歌手が魅力的だ 高校生まではこの映画のよさがわからなかったのに結婚して妻に 薦められもう一度見直すと虜になってしまった、コンキチ10ベストの 上位にランクされる名作です、時間のあるときのどうぞ
Liza is so glamour !
Judyがこの世を去ってから3年目でLizaはこの作品でオスカーを手にした。感激!! ステージでの歌と踊りではどうしてもJudyと比べてしまうが、歌い方はやはり母親譲りという感じだ。 でも、踊りに関してはLizaの方が観客を圧倒する魅力を持っている。 この映画は紛れもなく、LizaとJoel Grey(Emcee役)の映画だ。主演のMichael Yorkがなんとなく脇役に見えてしまう。 それにしても、ステージ・パフォーマンスだけでアカデミー助演男優賞を受賞したJoelは天才だね。 最後のLizaの「CABARET」をステージ一杯に披露するシーンだけでも一見の価値あり。最高!
"Tomorrow belongs to me."
There is several recordings form stage to this movie out there. This movie has songs that you remember and probably sing in the shower. It is also the only movie production of the play therefore even though it is exceptional there is no comparison. I appreciate books that become movies and movies that are novelized. So naturally I read Christopher Isherwood's “Berlin Stories". They were o.k. However, it was not Cabaret by any stretch of the imagination. What I found interesting is that I always heard that Germans liked to sing of things as the deer in the field and so forth. Here there was a perfect example when they broke into song with "Tomorrow Belongs to Me" You are swept up in it and forget that this is just a movie. The pacing and photography in the movie was excellent. As long as you did not see the play you will not notice the absence of some songs such as “Don't Tell Mama” and thing that “Money Money” is a natural. On the darker side the movie is more than just a musical romp through Germany. And the specter of the approaching NSDAP regime is also well portrayed.
英語の字幕が欲しかった
名曲キャバレーは私が大好き
な曲で、歌詞も英語で全部覚えた。ただ、他の部分でも原語がどうなっているか、知りたい部分があり、英語の字幕が無いのが唯一の欠点。
よってマイナス1点。

オーケストラの少女 [DVD]

[ DVD ]
オーケストラの少女 [DVD]

・ディアナ・ダービン ・アドルフ・マンジュー ・レオポルド・ストコフスキー
【ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン】
発売日: 2007-01-25
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 品切れ中
オーケストラの少女 [DVD]
ディアナ・ダービン
アドルフ・マンジュー
レオポルド・ストコフスキー
カスタマー平均評価:  5
素晴らしい映画です。
戦前のアメリカ映画です。失業中のトロンボーン奏者の娘が失業音楽家たちを集めてオーケストラをつくり、有名な指揮者ストコフスキーに指揮をしてもらうまでがコメディタッチで描かれています。 「戦艦大和の最期」の著者、吉田満さんが、死にに行く大和の中でこの映画を見たことを他の著書に書いています。吉田満さんのこころに残った映画だったのでしょう。 本当に大切なもの、本当に美しいものが描かれています
定番中の定番
善意あふれる、旧型、典型的、米国音楽映画の定番中の定番。ジュディ・ガーランドと人気を二分した子役(と言っても15歳)のディアナ・ダービンが貧しさや境遇に負けない希望と明るさで、はちきれんばかり。米国の偉大さ、ここにありです。失業中のトロンボーン奏者にアドルフ・マンジュー。指揮者はホンモノのレポルド・ストコフスキー(良い役柄をやってます)。オーケストラもホンモノのフィラデルフィア管弦楽団。映画は冒頭のチャイコフスキーの「悲愴」から、失業楽団がストコフスキーの前で魅せる「ハンガリア狂詩曲第2番」、そして最後にダービンが歌うヴェルディの「椿姫」「乾杯の歌」まで、お上品かつクラッシック正統派。良家のお坊ちゃま、お嬢ちゃまにお見せしたい優等生映画です。

ビタースウィート・モーテル [DVD]

[ DVD ]
ビタースウィート・モーテル [DVD]

・フィッシュ
【コロムビアミュージックエンタテインメント】
発売日: 2001-08-18
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 5,979円〜
ビタースウィート・モーテル [DVD]
- 収録曲 -
1. ビタ-スウイ-トモ-テル
カスタマー平均評価:  4
全裸(笑)
熱狂、恍惚、ピースフル。
Phishライブの雰囲気を味わえる一本。

特に終盤のライブは圧巻。
ファイヤーが焚かれ、インプロビゼーション全開のメンバーが
観客一体となって一つの世界を作り上げる。
見た目はさえないアメリカのおっさんながら、現代の若者に圧倒的に
支持されるだけの魅力がよく伝わります。

二日目朝ののどかな様子や、観客達の全裸の写真撮影は
ある種独特の彼らの世界観のあらわれでしょう。

ああ、行ってみたいっ!


トニー・ガトリフ・フィルムズ:ジプシー [DVD]

[ DVD ]
トニー・ガトリフ・フィルムズ:ジプシー [DVD]

【ブロードウェイ】
発売日: 2003-08-22
参考価格: 7,350 円(税込)
販売価格: 5,822 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 6,602円〜
トニー・ガトリフ・フィルムズ:ジプシー [DVD] ※一部大型商品を除く
- 収録曲 -
1. ラッチョ・ドローム
カスタマー平均評価:  5
トニー・ガトリフ、幻の作品。
ジプシーの軌跡をたどった物語『ラッチョ・ドローム』、
これはジプシーの文化を知る上でバイブル的作品です。
『ガッジョ・ディーロ』『モンド』『ベンゴ』『僕のスウィング』などの
作品で知られているトニー・ガトリフ監督ですが、
それらの作品を撮る前に撮影していたのがこの『ラッチョ・ドローム』。
日本でも有名になったタラフ・ドゥ・ハイドゥークス、チャボロ・シュミットをはじめ、
インド、エジプト、トルコ、スペインなど各地のミュージシャンたちによる
最高級の演奏は本当に素晴らしいです。
CDなどの音源が発売されていないミュージシャンも多く、
ここでしか観ること、聴くことのできない演奏ばかり。
台詞となっている言葉はほんのわずかですが、世界共通の音楽の力に涙せずにはいられない傑作です。
そして同梱されているのはポリフォニーという伝統音楽で活躍するイ・ムヴリーニのドキュメンタリー。
このバンドとポリフォニーという音楽は日本ではあまり知られていませんが、
男性ハーモニーの美しさと、トニー・ガトリフが撮るモノクロ映像の美しさは必見です。
このDVDボックスでしか観ることができない貴重な作品です。

ジーザス・クライスト・スーパースター [DVD]

[ DVD ]
ジーザス・クライスト・スーパースター [DVD]

・グレン・カーター ・ジェローム・プラドン ・トニー・ヴィンセント
【ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン】
発売日: 2004-09-24
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 5,800円〜
ジーザス・クライスト・スーパースター [DVD]
グレン・カーター
ジェローム・プラドン
トニー・ヴィンセント
カスタマー平均評価:  4.5
ハマる
1970年代版の方が評判良いみたいですが、実は私はあれを見たことでこのミュージカルを敬遠していた者です。 イエスはまだしも、マリアやヘロデに強い拒否反応がおきてしまいまして。広々とした感じは良かったんですが。偶然、2000年版のこれを見て、「私が求めてたものだ!」と嬉しくなりました。セットが狭いのは難点ですが、キャストも演出も、かなり見易く洒落ていて、しかもかなり風刺がきいています。ロックと風刺は切り離せません!!70年代版とはガラリと違う感じなので、ほんとに好き好きといった感じです。70年代版が苦手で、こっちが好き!という人もいることを知ってほしかったので つい書いてしまいました。 どうぞ、参考までに。
これ以外のジーザスが考えられないぐらいです
ジーザスは四季の舞台で知ったのですが あまりの音楽の素晴らしさに、 家でも見たいと思い、このDVDを購入しました。 最初はジーザス役のグレン・カーターが イケメン過ぎだし、服装も現代的すぎで 四季のジャポネスク版を見た後でもあり イメージと違うんじゃないかなとも思ったんですが 見終わった後は、これ以外のジーザスを 考えられないぐらいにハマりました。 音楽はもちろん 舞台をイメージさせる演出も キャストも、ダンスのキレの良さも 役者さんの演技も、何もかも素晴らしすぎで なんだか、最初から、この演出のために 作られた作品のような感じすらしました。 本当に、役者さんのパワーが凄いです。 歌も演技も凄い。 しかも、みんなしっかりとキャラが立ってます。 特に好きなのはユダです。 知的で、なんというか、可愛い感じでした。 アンナスの居丈高な歌い方も好きだったりします(笑) ジーザスも後半にいくに従ってカッコ良くなっていきます。 ところで、70年代版と比較される方が多いですね。 私も両方見ましたけど、 どちらも、それぞれに素晴らしいと思いました。 70年代版のが素直な作り方になってるような気もします。 この作品と70年代版と一番違うのは 鞭打からSuperstarのイントロにかけての演出です。 70年代版だと、まだまだ、ジーザスの偉大さが 表現されたりしているのですが こっちでは、ちょっと違います。 (詳しくは見てみて下さい) そして、私はこちらの演出の方が好きだし 本来の作者の狙いに近いんじゃないかと思いました。
舞台ではこんな感じか
「オペラ座の怪人」にはまったので他のロイド・ウェバー作品も見てみようと思い、 ちょうど聖書に興味があったので70年代に作られた映画版を見たのですが、 衝撃のオープニングから最後までものすごいパワーを放つ映画でした。 キリストのエルサレム入場から磔までをミュージカルで描いているのですが、 普通の台詞は皆無で、どちらかというとオペラです。それもロックンロールの。 教会からは、事実に反しているとか批判があるみたいですが わたしにはどうも反キリスト教映画のような感じを受けるのですがどうでしょうか? それで、このDVDですが これは現在ブロードウェイで上演されているのものを映画として見れる形で撮影したものなので 演出も舞台と全く同じと思われます。 ですので昔の映画が好きな方は「ああ、舞台ではこんな風にやるのか」と思ってみればいいとおもいます。 最後に死んだはずのユダが普通に立っているのは、どうもいただけませんけど。 歌ですが、私はどちらかと言うと昔の方が好きです。 若干テンポが遅めですし、前の方がパワーを感じる気が。 特典映像はメイキングの他に制作への道のりなど、ロイド・ウェバー本人が語っているのでファンにはたまらない内容です。 こうなったら早く昔の映画版のDVDを出して欲しいですね。
迷っているなら買って観るべし
お恥ずかしながら有名な、かの映画版や四季版を観ておらず 数々の名曲も今回初めて聞くという状態で見ました。 感想は・・・スゴいの一言。 言われているだけのことはある!素晴らしい曲のオンパレード。 「エブリィ・セング・イズ・オールライツ」「イエス・マスト・ダイ」 「ホサナ」「最後の晩餐」「ヘロデ王の歌」「スーパースター」・・・ どれも本当に素晴らしい。 頭から最後まで引き込まれるように見ました。 特に「ヘロデ王の歌」と「スーパースター」では、 この展開のこの場所で、こういう曲を持ってくるか!と唸りました。 69年に22歳の若さで、これを創ったとは・・・恐るべしロイド卿。 他の方のレビューにもありますが、ユダ役のジェローム・プラドンが なにしろ素晴らしい!ピカイチです。 「最後の晩餐」の歌ではユダの持つ苦悩、罪悪感、嫉妬心、そしてイエスへの愛を その細かい表情の機微によって、見事に演じています。 イエス役のグレン・カーターは神々しくない 「等身大のイエス」といった感じですが、個人的には良かったです。 シモン役のトニー・ヴィンセントも、「ゼロテ党シモン」の歌での イっちゃってる表情が最高。(この人、ブロードウェイではユダ役やってたんですね!) 他にも、悪役であるカイアファやアンナス(大好き)、ピラトやヘロデ王も とてもいい味だしてます。(ヘロデ王は賛否あるようですが) 唯一、マリアだけがちょっと・・・という意見には、僕も賛成です。 ロイド卿のミュージカルは「オペラ座の怪人」が最高だと思っていましたし 今でもそれは変わりませんが、次点には僅差でこの作品が来ると思います。
いやはや・・・
30年以上前に作られた映画版には(世代的に、か・・・?)ついていけなかったですが、こちらの演出はしっくりきました。近未来風の、独裁政権に牛耳られた世界で若者たちのカリスマとなっている青年(ジーザス)、彼を勝手に時代の寵児扱いして、いざとなると我が身可愛さに背を向ける信者、ただひとり危機に気付きながらも悲劇の幕を切って落としてしまうユダ。現代っぽい演出になって、より人間としてのキリストが見えてきました。
音楽の素晴らしさは言うまでもありません!

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